田中耕太郎 プロフィール
中央区満足度No.1構想

イクメン日誌
田中耕太郎の意見と提言
走る!コータロー日記
東京都中央区築地一丁目1番1号 かけはし控室 [ 地図 ]
TEL:03-3546-5554
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田中耕太郎プロフィール


1977(昭和52)年7月19日 東京都板橋区生まれ
妻(製薬会社MR)・長男(平成20年7月生まれ・人形町保育園)と
日本橋堀留町1丁目在住

○中央区議会議員(平成19年初当選 現在2期目)

平成19年度 中央区環境建設委員・少子高齢化対策特別委員
平成20年度 中央区区民文教委員・少子高齢化対策特別委員
平成21年度 中央区福祉保健委員・地域活性化対策特別委員
平成22年度 中央区福祉保健委員・地域活性化対策特別委員
平成23年度 中央区少子高齢化対策特別委員会 委員長・
企画総務委員・議会運営委員

○中央区議会みんなの党 幹事長

○その他の所属
・如水会(一橋大学OB会) 会員
・椙森神社椙友会 会員
・中央区観光特派員(平成21年度)
・日本橋消防団第一分団 団員
・日本橋堀留一丁目町会 役員・青年部員
・八丁堀会 会員
・明治大学校友会中央区支部 幹事
・明治大学雄弁部OB会 幹事
(50音順)

学歴

○私立 巣鴨中学校・高等学校 卒業
・バスケットボール班(部)所属
中学・高校6年間所属。この頃から走るのは得意です!

○明治大学 政治経済学部 卒業
・明治大学雄弁部 所属 (平成11年度 雄弁部代表)
(故)三木武夫 元首相をはじめとする多くの政治家OBを輩出している雄弁部に所属。
より良い社会を作るために自分達ができる事は何かを仲間達と議論していました。

・明治大学 プリンステニスサークル 所属
今でも同期・先輩・後輩らとの交流があり、OB合宿に参加する事は楽しみの一つです。

・阪上順夫ゼミナール 所属 日本政治専攻 卒業論文テーマ 「地方分権」
学生時代は自分自身が議員になるとはまったく考えていませんでしたが、政治や選挙制度について学んだことは今の礎になっていると感じています。

○一橋大学大学院 国際・公共政策教育部 公共法政プログラム 在学
同期には官僚や国会議員もおり、講師陣から最新の実学が学べる事は貴重な経験です。
地方分権の大きな流れの中で、地方議員にも高い専門性が求められています。
難しい課題に対応していくためにも政治・経済について学び続けていきます。

学園祭実行委員 学ラン着用にて 俵孝太郎先生と 卒業時同期らと
明治大学
学園祭実行委員 学ラン着用にて
明治大学雄弁部
新歓講演会 俵孝太郎先生と
明治大学雄弁部
卒業時同期らと

職歴

【学生時代】
○株式会社 栄光(栄光ゼミナール)
大学生時代の4年間、大手進学塾の栄光ゼミナールで講師として小中学生の受験指導をしました。
アルバイトながら大学卒業後にこのまま就職しないかと言われる程、先輩社員や保護者に信頼を頂きました。
子ども達に私が教えたことよりも教えられた事の方が多く、子ども達の持つ無限の可能性と愛らしさを一生忘れることはないでしょう。

【社会人】
○株式会社みずほ銀行(融資・中小企業RM)
広く社会を知るために、経済活動の基幹企業である銀行に入行。
中小企業ならびに個人事業主の渉外を担当し、社会の厳しさと楽しさ、また、1円の大切さと100万円の儚(はかな)さを知りました。
社会の大きなお金の流れと企業活動の基本を知れた事は大きな財産です。

○アリコジャパン(法人・個人営業)
銀行での経験を期待されて入社。保険・金融商品の法人・個人営業を担当。
トップセールスを記録して海外表彰されたことも!
日本の会社とは全く異なる自由かつ自己責任の社風は人生の歩み方を考えるきっかけになりました。
保険や年金の営業を通して、日本の社会保障制度の矛盾や疑問を強く抱きました。

銀行時代 名刺と胸章 業績表彰時 役員らと
みずほ銀行
銀行時代 名刺と胸章
アリコジャパン
業績表彰時 役員らと

趣味

○料理
得意料理のビーフシチューは絶品!?でも、やっぱり妻の手料理が一番おいしいかも。

○街歩き
中央区内はもちろん、様々な街の旧跡を探索中!NHKの「ブラタモリ」大好きです。

○スポーツ全般
観るのもやるのも大好き。ランニング・テニス・スノーボード・ゴルフ・・・今年はまた富士山登頂も目指します!

天神平スキー場にて
天神平スキー場にて

資格

○柔道初段
七転八起、受け身は得意です!

○生命保険協会認定FP(ファイナンシャル・プランナー)
お金と税制の基本を知っている事は政治の世界でも大変役に立っています。
しかし、世の中はどんどん変わっていきます。さらに勉強しないとついていけません。

座右の銘

君子は和して同せず、小人は同じて和せず (君子和而不同 小人同而不和 『論語』)

君子(優れた人物)は、相手と和やかに分かりあう事ができても、むやみに賛同したりはせず、
小人(器の小さい人物)は相手に安易に賛同はしたとしても、真に分かりあう事ができない。

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